こんにちは!

Naaki(なあき)です。

 

 

今回は、東京湾で獲れる

「巨大魚」

をご紹介します!

 

東京湾、日本の海にこんな生物がいたなんて!!!

その正体とは。。。。

 

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東京湾で獲れる「巨大魚」の正体??

 

巨大魚の正体は、、、

「ラブカ」と言われる「サメ」です。

「ラブカ」は

カグラザメ目ラブカ科に属するサメで、全長2mにもなります。

見た目は、蛇のように細長く、肌は黒褐色の事から、

別名「ウナギ(鰻)ザメ」とも呼ばれるそうです。

エラの穴が普通のサメよりも1つ多く、

古代のサメの特徴によく似ているそうで、

まさに「生きた化石」

3億5000年前から生きていたと言われています。

 

 

気になる画像はこちら・・・

 

 

 

 

なかなかのビジュアルですよね〜。。。

海水浴していて、これを見つけたら、

必ず、びっくりして溺れますね。笑

 

しかし、安心してください!

 

「ラブカ」は深海に住む魚ゆえ、

ます海水浴場に現れる事はないでしょう。

しかも、おとなしい性格らしいので、

万が一出会ったとしても、襲われる事もないでしょう!

 

 

 

「ラブカ」の能力???

 

geralt / Pixabay

 

こんな「ラブカ」都市伝説的ないわれがあります。

とても漁師はラブカを不吉がると言います。

獲れてしまっても、すぐに海に返そうです。

 

なぜか????

 

ものすごい能力を持っているかもしれないんです。

その能力とは、

『ラブカを捕獲した後は、地震が来る』

言わば、地震の予知能力があるかもしれないと言う事です。

 

科学的証明はされてなく、オカルトの要素もある現状ですが、

この仮説が科学的にも証明せれ、

確かなものになれば、素晴らしい「防災」に

なりますよね!

 

少しでも多くの命が助かれば、少しでも安心できれば

良いですよね!

今後の研究に期待します!!

 

 

 

ではまた!

ありがとうございました。