今晩は!!!! Naaki’s BOOTH へようこそ!!!!

今回は、永遠の悩みでもあるダイエット、成功テクニックをご紹介します。

 

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実践済み「ダイエット法」をご紹介!!!

永遠のテーマと言っても過言ではない「ダイエット」ですが、

なかなか良いイメージのある方はおられないと思います。。。

  • ダイエットって大変そう…。
  • 継続できる気がしない…。
  • 何をしていいか分からない…。
  • 思うように結果が出ない…。
  • 色々ダイエット法を聞くが、忘れてしまう。

色々悩みはありますが、

「やり始めたダイエット法を、ついつい忘れてしまう」

のが一番の原因だと考えます。

なので、今回「保存版ダイエット法」と題して、

再確認に意味も込めて、誰にでもできるダイエット法をお伝えします。

(※実践済みです。)

 

私は、栄養学や運動学を勉強しています。

実際にダイエットに挑戦し、結果を出しました。

その経験から、みなさんにオススメする

「7つのダイエット法」をご紹介します。

 

 

1 ホットヨーグルトを食べる。

By: jules

冷たいヨーグルトだと、乳酸菌の効果が薄れ、脂肪を蓄えやすくなるため、

ホットヨーグルトが効果的です。

 

腸内環境が良くなり、便通も改善され脂肪を蓄えにくい体になります。

食べるタイミングとしてはいつでもいいのですが、とくに効果的なのが寝る前です。

寝ている間に腸内環境を整え、お掃除してくれます。

ヨーグルトは無糖のプレーンが好ましいですが、

味気ないのと、あまり美味しくないので、ハチミツを入れると美味しく頂けます。

この、ホットヨーグルト…

普段の食事にプラスするだけで、かなりの効果が得られます。

 

 

2 よく噛んで食べる。

Myriams-Fotos / Pixabay

この、良く噛んで食べることは、簡単に実践できるため、かなりオススメです。

ですが、この「よく噛むこと」。実は、なかなか大変なんです。

 

夕食時を思い出して見て下さい。

一日の活動を終えて、お腹ペコペコの夕食時に、

できたてホヤホヤのご飯を前にして、本能的に「食べたい」と思います。

そして…

アツアツのご飯を食べ、味を堪能します。

脳内では、ドーパミンが分泌され、あなたは幸福感で満たされます。

そんな時に、この「よく噛むこと」なんて忘れてしまいます。

ご飯を、よく噛んで食べるためにポイントとなるのが…

食事に時間をかけることです。

時間をかけて、ゆっくり、焦らず、ご飯の時間を過ごす。

食事を堪能することが、ポイントです。

同じ量の食べても、結果に違いが出ます。

そして、脂肪を蓄えにくい身体になり、満腹中枢が働いて暴飲暴食もなくなります。

この方法は、とくにオススメします。

 

 

3 食物繊維をとる。

野菜や果物など、食物繊維が多く含まれる食事をしている方は、

太りにくいです。

 

食物繊維が働くと、血糖値を上げずに落ち着かせる効果があるためです。

血糖値が高いと、脂肪を生成しやすい体になります。

食物繊維を多くとることを、心がけることがとても大切です。

豆料理、キノコ料理には、とくに多く含まれ、効果的です。

 

 

4 朝に運動する。

skeeze / Pixabay

これは習慣づけるには、とても難しいかもしれません。

ですが…

効果的なのも事実です。

 

朝食前に運動することは、

胃に食べ物がない状態のため体が、

脂肪からエネルギーを補おうと、脂肪燃焼効果が高まります。

さらに代謝も上がり、1日、生きているだけで痩せやすい体をつくります。

朝は苦痛と思うかもしれませんが、朝に運動することによって、

体の調子が良くなり、一日を快適に過ごせるようになります。

少し厚着をして、ウォーキングからスタートすることをオススメします。

 

 

5 三食決まった時間にきちんと食べる。

朝食を抜く人がけっこう多いと思いますが、これは逆効果です。

私は、極力食べずに目標体重まで落としましたが、

減量後に、普通の食事を始めたらすぐに体重が戻りました。

それどころか、以前より体重が増えました。

「食べてないのに・・・?  どうして・・・?」

と思う方もおられると思いますが、

食事を抜くと、次の食事の時に体がエネルギーを

蓄えようとするためです。

空腹の状態が続くと、体はエネルギー不足という危機感を持つため、

食べ物が来ると、空腹に備えて少しでも多く吸収しようします。

したがって、いつも以上に脂肪を増やすことに繋がります。

毎日同じ時間に食事をとり、食事と食事の間を保つこと大切です。

 

 

6 食事内容の改善

最も単純で当たり前ですが、

摂取カロリー(食べた物、飲んだ物)消費カロリー(運動、活動、行動)

より少なければ、痩せます。

摂取カロリー < 消費カロリー

今、体重が増えもせず減りもせずという人は、

  • 運動をする習慣を付ける。
  • 食べる量を減らす。
  • どちらも実行する。

この方法で、痩せることができます。

 

食事についてですが、

単純に食べている量を減らせば、それだけで十分痩せます。

でも、少しでもお腹いっぱい食べたい場合は、ちょっとした工夫が必要です。

例えば…

  • 牛肉から、脂肪の少ない豚肉、さらに少ない鶏肉に変える。
  • 肉や米などの脂肪や糖類を減らし、野菜や果物を増やす。
  • カロリーの少ない物(豆腐、こんにゃく)を食べる。…etc。

少しの工夫と、それをやり続けることが成功するための鍵です。

この例を1ヶ月やり続けるだけで、結果は出ます。

 

 

7 なるべく飲み物は「水」を飲む

priyanka98742 / Pixabay

水を飲むと、

お茶やジュースに比べ、代謝が良くなり、便通が改善されます。

ジュースばかりだと余分なカロリーもとってしまうことになるので、

なるべく水を飲むことも意識して下さい。

 

 

いかがだったでしょうか??

「もともと知っている」って方も多いと思いますが、

少しでも多くの人がチャレンジし、成功した時の喜びを感じて頂ければなと思います。

  • 「一度、実践してみようかな」
  • 「これなら、やれそうかも!」
  • 「再確認できた!」など

少しでも、ダイエットに対して前向きに考えることに繋がれば嬉しく思います。

固く考えず、気軽に、長い目で、マイペースに取り組むことを

意識して下さい。

早い人は1ヶ月、遅くても3ヶ月以内には成果が出ます。

 

色々、ダイエット法はありますが、本当のダイエット法というのは、

「意識し続ける事」

「やり続ける事」

なんです。

みなさんのダイエットの成功を心より応援しています。

 

 

最後までご覧頂き、ありがとうございます。